彩の国100mileに初挑戦で総合優勝!木村正造さんに聞きました
彩の国100mileに初挑戦で、いきなりの総合優勝! 広島在住で、お仲間内では「フェニ造さん」と呼ばれている木村正造さん。 あだ名の由来や、現地での試走もできない中で、彩の国にどのようなイメージを持って練習に取り組まれた…
彩の国100mileに初挑戦で、いきなりの総合優勝! 広島在住で、お仲間内では「フェニ造さん」と呼ばれている木村正造さん。 あだ名の由来や、現地での試走もできない中で、彩の国にどのようなイメージを持って練習に取り組まれた…
2024年の彩の国100kmで女子2位(20時間46分8秒)、そして2025年には100mileで女子優勝を果たした助川すみれ子さん。 昨年の100kmが自身の最長距離で、今回は初めての100mile挑戦にもかかわらず見…
2022年に彩の国100km女子優勝(20:11:58)、2023年にサイラー(33:08:53)、そして2024年に100mile女子優勝された中野沙知さん。 走りやすかった前回よりも、さらに記録を伸ばして優勝。どのよ…
「人は見かけによらぬもの」 西方さんは、小柄な体格なのに、ものすごく強い。 毎月のようにロングレースをこなす彼は、彩の国でも常に上位。 2022年3位 2023年2位 そして今回、2024年にM2024のゼッケンを着けて…
2019年UTMB8位、2022年ハセツネダブル優勝など国内現役トップの走力を持つ小原さんが23時間55分26秒の大会新で個人100マイルを制しました。 コースミスで一度は順位を落とすも、巻き返しての優勝でした。 穏やか…
前年優勝チームが快走 100マイル駅伝には過去最高の15チームが参加し、大いに盛り上がりを見せました。その中でも前年優勝の「ブロリー練」が今回も終始トップをキープし、連覇を達成しました。 チームは前回の記録である24時間…
今回は、100mile、100kmともに上位で接戦が繰り広げられました。そんな中、100mile女子を制した澤田由紀子さん。ほぼ最後尾から優勝に至るレース展開についてお聞きしました。 Q. 優勝おめでとうございます。いろ…
もう一人の60代サイラーは、ねじりタオルがトレードマークの伊藤 輝文さん(63)。自身2度目の彩の国100mileを走りながら、弟子たちに発破をかけていたとのこと。老練である。 残念ながら最高齢サイラーの称号はお預けとな…
今大会は結果的にコンディションが良かったのか、60代サイラーが2人誕生しました。一人は女性、松井 一葉(カズハ)さんは64歳で完走されています。驚くことに、UTMF→彩の国→奥武蔵ウルトラマラソン連戦とのこと。 Q. 完…
2022年5月21~22日にかけて3年ぶりとなる「第7回トレニックワールド 100mile & 100km in 彩の国」が開催されました。雨で気温は低く、悪路となりましたが、多くには恵みとなったようで100マイ…